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★11月はどうだった?


スングァン氏の

大賞授賞でのコメント

「僕がこの言葉を言っていいのかダメなのか分からないのですが、僕達のチームを誰よりも愛して応援してくれた僕の親友ビニにとても感謝してるとありがとうと伝えたいです。」


スングァンのビニコメント_2023-11-29_23-35-58_No-00


 

ムンビンを想い

授賞式でコメントした

seventeenのスングァン氏

 

ビニの名前を聞いて

twitterで短いコメント動画に

字幕をつけてくださってるのをみて

涙が出ました

 

←ムンビン

スングァン氏→


親友ペア


***――――***――――***

 

皆さん、11月も終わりですが

どうでしたか?

わたしは11月に入ってから

右目の周りが鈍痛で

目も見にくく

食欲も落ちております

 

おなかが鳴るから

食べ始めるのに

すぐに億劫になってしまって…

 

ま、暴飲暴食で

以前にため込んだ体重があるのでね

減ったところで大丈夫なんですけど

なんでこんな気力が落ちて

起き上がってくるのも

億劫で、しんどいんだろうかと

わたしになにがあったっけ?

 

あ…

あっちゃんが亡くなったという

お知らせみてから

結構我慢して、でもふっと

「おしらせ」を思い出して

涙がツーツーと流れて

どんどん気力が落ちてるとこです

 

何も食べてなかったので

買い出しの時に

こーてきてくれて

夕方なんとか食べた


IMG_20231130_172448.jpg


 

ALOHA先生のご飯の

缶詰を白菜と混ぜるのが

わたしの任務なので

ご飯中にブラッシングして

いつも通り撫でまわして

また寝床へ

 

でも21時回ると

<うにゃ✕2>

ッて感じで、横で喋りまくり

返事するのも億劫で

 

渋々出てきて

おトイレの掃除して

 

なんで喋ってるのかわからんで

モヤモヤするし

壁向いてふて寝しても

喋りかけてくるので

22時前にカリカリtime

 

今日はお布団にいて

写真も撮ってないので

以前ので失礼します(^^♪


SnapCrab_NoName_2023-11-30_23-43-18_No-00.png


ドラマのネタバレは

昨日下書きしておきました

 

***――――***――――***

 

□■今日のドラマ■□

【シュルプ】


シュルプ 王妃



 

 

ソンナム大君の薬代を

立て替えてくれたのが

ユンの息女チョンハか…

 

チョンハはちと考えが

現代的なのか、両親から見たら

手を焼く子のようで

母親は「あと2人娘がいるから」と

のんきに構えてる

 

朝廷。ユンに口火切らせて

皆で「廃世子に~~」ッて

流れ作っておいて

「なりませぬ~~」と領議政

 

下手な茶番やな

学芸会か?

 

王様が「廃世子はならぬ!」と

強く否定して、その場で

"次"を決めぬよう仕向けたか

 

ユンは表裏のない一本気な

人柄のようやな

 

「不審な動きがあるから

動かねば!」という王妃は

女官の衣で出ていく

 

兵に入口で止められるが

ソルキ(おまる)の中身を捨てに

と、出ていってしまう

 

*王妃の顔を認識してる者は

少なく、身なりで判別してるのを

利用してる王妃

 

どこにいこうか迷った挙句

テ昭容とポゴム君のところに来た王

 

どこにいっても世子の話が出るが

ここは出ないから

気が楽だと言いながら

「ポゴム君はどう思う?」

と、矛盾してる王

 

「病弱な世子は国威を失墜させるゆえ

廃世子の議論は妥当かと存じます。

しかし、この議論は単なる

廃世子の問題ではなく

父上のけん制に

利用されているようです」

にっこりして

「誰が勝つと思うか?」

「結果はどうであれ、よりよい術で

戦ってください。

過程も重要では?

大臣らの意をくむにしても

その策にはまらぬように。

虎が自ら山を下るように

仕向けるのが、まさに

あの者たちの策です」

「ポゴム君は世情に対する

洞察力があるようだ」

 

ポゴム君は世子や王の立場より

参謀という感じの子やな

 

そこに「大ごとです」と、尚膳

 

「世子を廃してください」と

重臣らで座り込みのお願い

 

休みの妓楼の一室に

廃妃を呼び出した王妃

 

「あの時のお言葉の意味を

確かめたいのです。

テイン世子の死因は病ではないと

考えるのは、亡き我が子への

未練ですか?あるいは

病死ではないという証しが

あるのですか?」

「亡き我が子のことは

口にするのもつらいのに

何ゆえ深く掘り下げようと

なさるのですか?」

「王妃様のお答えが今の

世子の命を左右するからです。

テイン世子も倒れた時、

血を吐きましたか?

お答えください」「何ゆえ

私が答えねばならぬのですか?」

「私にとって世子を守れる

最後の機会やもしれぬからです」

「(笑)正直に言うと

あなたの息子がこのまま

亡くなることを望んでいます」

「王妃様…」

「報いです。今の王朝は

私の息子を粛清し、その血で

得たものです。聖君と

たたえられる当代の王は

王位を簒奪(さんだつ)した

"血の君主"なのです。

私の言葉は間違っていますか?」

「誠に"報い"ならば

謙虚に受け入れます。

ですが、天意ではなく

人が介入したのであれば

王妃として必ず突き止めます。

そして我が子に手を出した連中を

この手で殺します」と、王妃

 

「1つ条件があります」

と、廃妃

「仕損じた王妃ではなく

1人の母親として申し上げます。

後日、私がお願いをしたら

それを必ず聞き入れてください」

「分かりました」

 

廃妃はすでに"何か願い"が

あるのではないか?

 

「テイン世子が血を吐いたことは

ありません。ただ体に

原因の分からぬ傷が

あっただけです。今の世子は

私の息子とは違います。

息子は間違いなく殺されました。

殺され方は不明ですが

殺した者は知っています。

息子を殺した張本人が

私に話してくれましたから」

 

(回想)

廊下にいた時、廃妃に

『私がお前の息子を殺した。

だが、その証しはあるのか?』

と、挑発していた大妃

 

驚きすぎな王妃

そこまですると思わなかったのか

欲の権化みたいな大妃やのに

 

「では、その時の択賢は

誰の意ですか?」

「大臣らの意でした。

徒党を組んだ者たちに脅されて

結局、窮地に追い込まれるのは

王でしょう」

 

座り込みの大臣ら

 

そこに大妃が便殿に入ってくる

「沈黙をお選びに?

黙っていれば大臣の

意のままになります。

諫言を聞き入れるか

あるいは突っぱねるか

お立場を明らかにするのです」

「廃世子は許可できません」

「そうお考えなら

大臣らを退散させてください。

声を上げられぬように

するのです」

 

サイコかね、大妃

 

便殿のドアの外を見て

出られなくなる王

(迷い?弱さ?)

 

「王様は大臣らを止められません」

「私はあの者たちの王です」

「あの者たちが据えた王です

(プライドずたずたやな)

正統性を問題にされれば

いつでも失脚し得る

庶子の出の王です

(この言葉に庶子を選ばん

選択をすりゃいいが…)

大臣らの支持なくば

決して守れぬものが

まさに、あの王座です!

それなのに世子1人を守るために

大臣らと戦うのが賢明だとでも?」

 

大臣と組んで意のままにするため

王を追い込むのか

 

「ここまで導いたこの母の

苦労を思うなら、たかが

世子1人のことで

揺らいではなりません」

 

歯を食いしばってまで

威嚇せなあかんのか?バーさん

 

「病床にある子は孫であることを

お忘れですか?」「王様こそ

世子の父である以前に

王であることをお忘れに?

王座を守りたいなら

大臣らを刺激せずに

その意を聞き入れるのです」

 

私情に流される王の目を

覚まさせるというてたのは

これか

 

茶番の領議政

 

意のままに王を動かそうとする

大妃のふてぶてしい顔

 

「世子を廃してください」と

ぬかずく大臣らのとこに王妃!

 

「何が廃世子だ!!」

一喝で黙らす

「世子の死を望んでいるのですか?

何の罪を犯したというのですか!

罪があるとしたら

一国の世子を守れなかった

私やそなたたちであろう!!」

 

大臣ら、迫力負け

 


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