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★いつかの「今日」と、眼科やday


もーにん

 

朝からかあ様は

薬をもらいに行ってくれて

帰ってきてから

ごはんと薬


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12月に

冷やしうどんでもいいじゃない

(*´꒳`*)♫


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***――――***――――***

 

いつかの「今日」として

【一期(いちご)】と

ALOHA先生


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まるで一緒に暮らしてるような

不思議な気持ちになるね

 

スマホが「○年前の今日」

ッて魅せてくれるねんけどさ

不思議よね(*´꒳`*)♫

 

***――――***――――***

 

かんちゃωから昨日

プレゼントが届きまして

可愛いの!

ALOHA先生宛でした

 

かんちゃω

ありがとうございました!

 

ALOHA先生は

不思議そうに

わたしが見てないときに

様子見にいっております

(かあ様:談)


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球のところが

お爪とぎになってるのね

 

***――――***――――***


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椅子の脚には

おこたのぬくみが逃げんよう

庶民的な段ボール仕様💕

 

おケチュが痛いので

赤クッションは最高です


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からだがえらくて

とにかく横になりたい

 

寝ていると

アロ様がちょいちょい

生存確認にやってくる

(かあ様:目撃談)

 

【一期(いちご)】も

そうやって、わたしの不調を

見て、感じて、慣れて行ってたね

 

 

***――――***――――***

 

夕方から眼科に行かなアカンくッて

うとうと30分

 

夢の中でキャンセルの

電話しようとしてるのに

スマホの音楽を止めれなくて

家の電話からかけるッて夢を見た

 

行くの嫌やってんな

 

バスは遅れたけど

なんとか予約時間までに入れて

"視野検査"

 

視野検査は正常やってんけど

まだ眼圧が高いので

もう1回はかりたいので

2か月空けてからにしよう

いうことになりました

 

目薬で治療するか否か

その結果をみてからッてことかな

眼圧下がればいいねんけど…

 

 

***――――***――――***

 

□■今日のドラマ■□

【シュルプ】


シュルプ 王妃



 

 

「こうして日と月が出会うと

明るい"明日"になる」

「じゃ一緒に暮らせるの?」

ろ、喜んでいたソンナム大君

 

世子妃が元孫と赤子(娘)を抱いて

靴も履かず、部屋から

飛び出してくる

 

「王妃様、世子様を殺めた者どもが

元孫をも狙っています。

恐ろしゅうございます。

誰も信じられません」

と、怯える世子妃に

尚宮はお産のあと

世子様が亡くなり、被害妄想を

と言うたところで王妃は

妄想と言うたことを𠮟りつけ

不安がる世子妃と元孫らを

中宮殿に連れて行く

 

王のところへ

「元孫が狙われてるゆえ調査を」

と、お願いすると

「存じています」

世子妃が来たことを知る王妃

 

「王妃にも世子が

毒殺されたとお考えか?」

「いいえ、そうでないことを願います。

我々を喜ばせてくれた子です。

守れなかったのであれば

あまりにつらいです」と王妃

「私が憎くありませんか?」

「すでに報いを

受けたではありませんか」

 

2人でいる時間は

ただの夫婦の時間なのだな

 

「もう夜においでにならないでください。

子を失ったのは王様も同じです。

どうかお体を大切に」

 

涙を静かに流す王

 

元孫がボール遊び

少々ナーバスに見える世子妃

調べてきたオ尚宮が戻る

 

「元孫の食事で銀のサジは

反応しなかった。

下痢と嘔吐もなかった。

被害妄想で苦しんでおられると

いう噂があるのは誠でございます」

 

女官が走ってくる!

 

シン尚宮が詰問されてた

 

「毒などめっそうもないことです。

あれは血虚厥の治療薬でした」

「毒入りでないとなぜ断言できる。

飲んでみたのか?」

「おやめに」

王妃登場

 

「何のまねですか

内命婦(ネミョンブ)の許しも得ず

中宮殿の至密(チミル)尚宮に尋問を?」

「世子様の死因について

疑いの余地なきよう

つまびらかにせよと

王命が下りましてね」

「王命を盾によからぬたくらみを?」

「たくらみですと?

世子様が中宮殿でご逝去されたゆえ

あれやこれやとお伺いしたいのですが

王妃様に尋ねるわけにも

いきませぬ。それゆえ

至密(チミル)尚宮に

聞き取りをしていたのです」

「今後は必ず手順を

踏んでいただきます」

「手順を踏めば、王妃様が

尋問に応じてくださいますか?」

「もちろんです。必要とあらば

応じましょう。ですが、

単なる言いがかりであれば

相手が誰であれ、噛みちぎり

粉みじんにして飲み込んでやります」

と言って、シン尚宮を連れ帰る

 

大妃が側室の時に手伝わせるご褒美で

領議政になれただけの男なので

なんとも大役に似つかわしくない軽さ

 

実力では絶対に

上り詰められんかったやろな

という存在感

 

「王妃を引きずり下ろし

択賢の名分を作ろうとしてる」

と、王妃

 

いつもキレキレですな

 

外部の薬材の話をしてるのを

テ昭容が立ち聞き

 

択賢のことを聞かれたので

「それも一つだ」と

「そなたはポゴム君に

世子になってほしいか?」

「私は別に…」

「ポゴム君は聡明ゆえ可能であろう。

だが択賢は単なる世子選びではなく

命を懸けた権力争いだ。

世継ぎはすなわち

己の権力だからだ。

下手に関わると、そなたと

ポゴム君が危険な目に。その時は

私が守れるとは限らぬ」

 

お茶会の揀択(カンテク)後宮の

側室たちが「クォン医官も

拷問が続けば口を割るやも。

意外な人物の名を言うやも~」

なんて聞いて、夜。

 

領議政(父)の元を訪ねるファン貴人

 

「貴人(クィイン)

夜分に何用ですか」

「尋問をおやめに」

「貴人」

「さもなくばクォン医官の口から

私の名が」

「まさか貴人が関与を?」

「殺す意図はなく病状を悪化させ

廃世子にするのが目的でした。

それだけだったのに

まさか死ぬとは…」

おいおい

「父親の私に相談もなく

なんと恐ろしいことを

責任も取れぬのに」

「世子が病に勝てなかったのです!

いえ、私が殺したのではないかも

しれません。吐血したのですよね」

「自分が何をしたか分からぬか」

 

おっさんでさえ理解してるのに

この女、壊れとるな

 

「当然のことをしたまでです!

本来なら王妃の座は

私のものであり、世子の座は

ウィソン君のものでした。

地位を取り戻すことの

何がいけないのですか!」

 

息子と同じ考えやな

 

おっさんわなわなしてる

 

具合悪くなったふりで牢を出て

王妃とこっそり会うクォン医官

 

「世子が最後に服用した煎じ薬は

調剤を変えたのか?」

「いいえ、好転を見せたため

そのためそのままお出ししました」

「ならばどこで煎じたのだ」

「内医院の湯薬房(タンヤッパン)です」

「他に誰かいたのか」

「人の出入りはありましたが

私は席を離れていません。

王妃様も毒殺を疑われるのですか?」

 

「クォンを始末せねば」

「なりません。生かしておき

知らぬふりを」

「あの者は多くを知りすぎています」

「父上もご存じのはず。

誰よりも口堅い人物です。

王族に触れることが許された者ゆえ

我々の配下に置くべきです」

「信じるに値する者なのだな?」

 

おいおい、

簡単に意見変えるのやな

 

何かファン貴人とクォン

何かあったな

 

「世子様の死因は紛れもなく

血虚厥でした」

「確かなのだな?」

「はい。血虚厥以外、他の

理由など考えられません」

「ならば外部の薬材については

最後まで口外するでない」

と、口止めする王妃

 

 

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