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★ほんまに想うようにならん


 

BUCK-TICKの会報 

1ページ目を読んで 

こころの準備ができてないと気づき 

ちょっと寝かせることにした

 

***――――***――――***

 

twitterには書いてんけど

『もうね、起きてられなくて

 昨日も今日も

メガネを作りに行けなかった 

起き上がるのも無理で 

これッて、更年期なんですかね 

あつくて、いまだにTシャツです』

 

しんどくて

今日は朝早く起きて

ご飯食べて、薬飲んで

また寝てしまい…16時

 

とほほ

 

以前作ったメガネは

遠いところを見るヤツやから

pc触る時、きついねんな

 

で、ここんとこ

pc書けへんのは

pcの画面が見にくいねん

 

見えにくいから書けへん

明日こそは、明日こそはと

メガネを作りに行きたい病

 

今日はきついけど

免許更新で作ったメガネで

なんとか書いたけど

ほんまいい加減にせなアカン

 

***――――***――――***

 

スマホが魅せてくる

いつかの今日のALOHA先生

 

 [ストー部]部員


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***――――***――――***

 

現在すきあらば

かあ様に捕獲されるALOHA先生


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***――――***――――***

 

『お夜食』


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ほんまメガネ必要

明日こそ、明日こそと

願うばかりなり(  ;∀;)

 

***――――***――――***

 

□■今日のドラマ■□

【シュルプ】


シュルプ 王妃



 

 

「ましてや、この件とソンナム大君を

決して結び付けてはならぬ。

何があろうと」

「王妃様、私の望みはただ一つ

年老いた母が無事で

いられることです」

 

どこまで信じられるこの男…

 

領議政が尋問を中止したと

報告を受け

「領議政を注視せよ」

 

テ昭容は素直で明るいが

いまいちわかってないので

パク特別尚宮が説明してやると

なぜ皆からポゴム君がダメなのか

やっとわかる

 

力のある外戚も

支持勢力もいないから

 

無礼なウィソン君に

「従兄上とは無縁の世子の座に

関しても」「無縁ですと?

同じ値を持つ木の枝です。

初めに伸びた枝が

最も高く伸びねば」

 

ウィソン君は自分が最初に

生まれた子やとアピールか

 

「"莫登高樹" "父母憂之"

ご両親が心配なさる

高木には登るべからずです」

 

ポゴム君は宗学1位だけあって

賢いが、うまーく風刺きかすね

 

怒ったウィソン君は外で

ポゴム君を蹴り、剣を向け合う

 

「お前は私と違い

世子を夢見ることすらできぬ。

王妃の元侍女の子だからな。

母親に楽させたいなら

私を敵に回さぬことだな」

 

横柄なやつやな、クズ

 

剣をはじき飛ばし

「乞え、ひざまずいて許しを

乞えば許してやる」

「いっそお斬りに」

「この野郎」

 

斬りかかろうとした

その時

 

きたーーッ!!

ソンナム大君

 

「従弟(おとうと)を殺す気ですか」と

刀のサヤでウィソン君の刀を止めた

 

「従弟(おとうと)?こんな

卑しい従弟(おとうと)は要らぬ」

 

刀を向けられたウィソン君

「世子があの世に行き

怖いものなしに?」

「黙らぬか」

「お前の母親が殺したって

噂を聞いたか?」

「何のマネですか!

剣をお収めください。

早くお収めを」と先生が登場

 

2人になり

「宗学を甘く見ては困ります」

「すみません」

「義兄弟を真剣で脅したゆえ

罰は免れません

(本を一冊出して)毎日一冊ずつ

暗唱なさってください。

背講(書物を伏せて暗唱すること)

をなさってこそ

お戻りになれます」

「教え子が過ちを犯したのです。

師としての過失は?」

「お許しを。私はいかなる罰を

受けましょうか」

「過ちを未然に防げなかったゆえ

その都度、ご指導なさり

正してください。己の

限界を感じています。

知識不足ゆえ

暗唱時に質問をせねば。

視野を広げるためにも

ご一緒していただけますか」

 

嬉しそうに笑い

「もちろんです」

 

この先生(都承旨)は

ソンナム大君のことを

魅力的に感じてるみたい

 

志願するときもギリギリまで

ソンナム大君を待ってたし

本当の師になってくれるやも…

 

ソンナム大君の器はなかなか

若いのに、やけに落ち着いてるし

知恵もある。ただ少々

母上のことをバカにされ

ウィソン君にキレがちですけど

ま、誰でも母親けなされたら

そうなるけどな、いい子や

 

王妃は大君たちを集め

「今日は"四神修練法"を実践する

(*王室の身体教化方法)

王室では世子の心身鍛錬を

ひそかに行ってきた」

氷水の中につけられる大君たち

 

シン尚宮に「古くから

王妃にだけ伝わる王室教育法がある。

択賢を避ける唯一の方法が

資質の証明だとしたら

今から備えればよい」

 

王妃にだけ伝わるものなら

大妃は知らんな。側室出身の

大妃やから王妃の経験なしやもんな

 

「元来世子は生来のものではなく

作られるものなのだ」

 

テ昭容「そなたは

最も優秀な王子なのよ」

「最も聡明な者を選ぶのが

択賢だとお考えで?」

と、ポゴム君

「ええ、そうでしょ?」

「択賢は嫡流でない王子を

世子にするための口実です」

「それで?」

「私じゃダメなんです」

「ポゴム君、よく考えてみて。

王様も後宮のご子息よ」

「父上の母親は名家の生まれの

揀択(カンテク)後宮でした」

「まさか母親の私のせいで

ダメだと?」「はい。

母上が王妃様の侍女であったゆえ

卑しい家の生まれであるゆえ

どうあがこうとも私は

世子になれぬのです」

「それでも皆同じ王様の子ではないか」

「同じ庶子でも私は従弟として

認めてもらえぬのです!

(首のキズを見てしまう)

母上が私のためにできることは

何もせぬことです」

 

部屋に帰り、荒れるテ昭容

 

パク特別尚宮を呼びつける

 

ウィソン君に全否定されて

傷ついたなポゴム君

年頃で、心の傷は深いわな

親が原因と言われ

八つ当たりするしかないわな

 

「私は何をすれば?ポゴム君を

世子にするには私は何を?」

「1つ方法があります」

 

素直なテ昭容は、賢ければ

ポゴム君が世子になれるとでも?

血筋も大事やで

 

夜、女官が大妃に謁見

 

「王妃様が逆賊の首領とお会いに」

「誰のことだ」

「テイン世子の母親です」

あの日、のぞいてた手は

この女か?

 

「王妃が廃妃ユン氏に会ったと?」

 

昔のことを思い出す

先王の代

 

「ファン・ウォニョンの娘でなく

なぜあの娘なのですか」

「もう決めたことです」

「王様の意ですか?」

「王妃の意が私の意です」

「世子の母親は私です」

「世子は貴人の子ではありません。

世子嬪揀択(カンテク)も

貴人の嫁選びではないのです」

「王様!」

「貴人は世子を産んだ

後宮にすぎません」

 

王妃(廃妃ユン氏)に娘のように

なついてた世子嬪(現・王妃)

 

大妃は

どっちのことも憎かったんやな

目の敵にする理由が見えたな

 


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