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★アロ様のお口はベンツ


 

昨日12/19

ミニチュアピンシャーの

デカピンさんが亡くなったと知って

涙が止まらなかった

【一期(いちご)】のあの日を

想いだして、涙が止まらなかった

 

雷蔵さん

いつかあっちの世界で

あなたを抱きしめさせてください

あなたが好きで好きで

大好きでした

これからもあなたを想うでしょう

 

ご冥福をお祈りします

合掌

 

***――――***――――***

 

最近、からだがすっきりしなくて

夜、blog書こうとしたら

気持ちが落ち込んで

なかなかpcを打てないんです

 

instagram開いたとき

なんやわからんものがあって

どうもinstagramの

twitter版みたいなやつ

結構な方が開設されてたので

わたしも開設しておきました

 

instagramと連動して

写真も仕えて開設は楽でした

 

わからなくてググると

『スレッド』というものでした

 

twitterが万が一

アカンようになった時ように

とりあえず作りましたよ

[↓]

 Treads(スレッズ)2023-12-18_3-15-20_No-00


 

***――――***――――***

 

朝ご飯


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最近口がまずくて

いちごジャムにハマってます


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スマホが知らせてくる

いつかのべび様 (一期)たち


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いつかのきょう_20231220_


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***――――***――――***


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ALOHA先生のお口は

ベンツです(-´∀`-)

 

おちょぼ口め!

かわいいぞ!!


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***――――***――――***

 

□■今日のドラマ■□

【シュルプ】


シュルプ 王妃



 

 

「何ゆえソンナム大君の殺害を謀り、

私に罪を着せようとしたのですか?

ポゴム君を世子の座に

据えるためでは?両手に餅を握り

宴でも開こうと?」

「王妃が余計なことを

触れ回ったようですね」

「年寄りが欲をかくのは

醜いものです」

 

さすがに年寄りイラッときたか

 

兵曹判書ユン・スグァンが

王妃の元へ

「近頃、多くの者が

訪ねてくるのでは?

さような時こそ

慎重に振る舞うべきです」

「王妃様、

何をおっしゃりたいのですか?」

「ユン王妃が廃されてから

唯一残ったユン一族ならば

信義を守るより重要なのは

命を守ることだと

誰よりもよくご存じでは?

大妃様と領議政様の間で

中立を保ってくださるなら

大君が世子になった時、

機会を与えましょう

(明らかに動揺してる)

先のことは分からぬものです」

 

町の貼り紙を見た民らが

「王様の実の子じゃないの?」

「そうみたい」

「あり得ないわ」

「なんてこと」と、口々に

 

大妃はテ昭容をこれで炊きつけたか

 

「借刀殺人

(他人の刀で人を殺すこと)

こたびは己の手を血で

汚さぬようにせねば」

 

その頃、王宮の門では

「誠に王子ならば、それを証せる

身分証を見せろ」

「それは王様に預けた。

どうすれば信じる」

「証拠を見せろと言っているのだ」

と、門番とモメてる

汚れたシムソ君

 

「芙蓉池(プヨンジ)の東には

映花堂(ヨンファダン)が

西には四井記碑閣

(サジョンギピガク)

北には魚水門(オスムン)がある」

次の門番がうなずく

 

慌てて出てきたコ貴人

「なぜここにいる」

「おなかがすいています、母上。

1食も食べられず、お金も

馬を借りる札も奪われました」

「直ちに引き返して競い合いに臨め」

「これ以上は無理です。

私を宮中へ。体の具合が

悪いのです、母上」

「王子だと知られたら

お前は脱落してしまう。

体が粉々になり、息絶えても

王宮に戻って来てはならなかった

(帯飾りを握らせ)直ちに

いるべき場所へ行け」と去る

 

取り次いだ門番に

「気の毒ゆえ話をしてみたが

あの者がシムソ君だと?」

「すみません」

「罪は問わぬゆえ、あの者を

直ちに追い払え」

 

追い払われ、帯飾りを握ったまま

倒れてしまう汚れたシムソ君

 

その頃、妓楼でチョウォルの

肩を抱こうとした男を

扇子でペシペシ叩くムアン大君

 

「私の叔父は吏曹判書(イジョパンソ)

だぞ」「家柄自慢か?

私の父はこの国の王だ」と

手首をひねり上げるムアン大君は

チェウォルに恋してるのやな

 

パク・ギョンウの家へチョンハが

泊めてくれとやってくるが

女人と同じ部屋には泊まれんので

ソンナム大君とポゴム君は

ギョンウの部屋で寝る

 

その頃、夜でもまだ

行き倒れやったシムソ君を

シン尚宮が助けて中殿で食事を取らす

 

「何ゆえ、その飾りを

握りしめているのだ」

「これは私の母が生まれて

初めてくれた贈り物です。

"体が粉々になり息絶えても

戻ってくるな"と」

 

ガツガツ食事してるのに

その食卓をひっくり返すコ貴人

 

「何のまねだ」

「私の子ゆえ、口出しは無用です」

「王子の世話も王妃の務めだと

知らぬのか?」

「正直に言っては?

"シムソ君が脱落して何よりだ"と」

「ああ何よりだ。疲弊した体で

競い合いを続ければ

この子はどうなると思う」

「たとえ王妃様の子でも

同じようになさいますか?」

「少なくとも

満身創痍で戻ってきた子を

追い返したりはせぬ」

「私にはこの子しかいません。

今日は私の全てが崩れ去った日です」

「コ貴人をお連れせよ」

「お前のせいで母と一族の

名誉が傷ついた。

いっそ死ねばよかった。

お前を産んだことを悔やんでいる。

この役立たずめ!」

 

それでも帯飾りを

握りしめてるシムソ君

 

その頃、ケソン大君は

王宮の地図を確認してた

 

山ばかりの絵には赤い点が

 

その頃、コ貴人は引き出しの奥の

ケソン大君の絵を見つけていた

 

ニタニタ笑うコ貴人

 

朝からファン貴人の元へ

「ケソン大君の秘密を教えます」

と、肖像画を持ってきて

「ケソン大君は男の皮をかぶった

女人です。宮中の秘密の部屋で

化粧や女装して、王室の

名誉を傷つけました。なのに

王妃はこれを必死に

隠してきたのです。そして

大妃様もこの秘密をご存じです」

「大妃様もご存じだと?」

「はい。大君の弱みは

育てた王妃の弱みでもあります。

ファン貴人が王妃になるのに

役立つはずです。大妃様も

後押ししてくださいます。

(絵を取り上げ)

これは私の望みが叶ったら

お渡しします」

「望みは何ですか?」

「王妃の目から血の涙が

流れる姿を私に見せてください」

 

大丈夫か、お前

 

その頃、王妃は内官に

「シムソ君に朝食を出したか?」

「はい、王妃様。ですが

お目覚めになっていないようです」

「お体を休める間もなかったので

大層お疲れのはずです」と尚宮。

「戻りましょう」と言われるが

「いや、この目で確かめねば」と

部屋に入ると

シムソ君が首を吊っていた!!

 

 

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