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★やっぱしベッドが嫌いなアロ先生


クリスマスが迫るということは

the年末というわけで

年末の分も含めて

あれこれ買い出しをしております

かあ様が…(n*´ω`*n)

 

いつかのアロたちを

魅せてくるスマホ


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お昼ご飯まで手をかけてられへん

ということで[↓]


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12/23はALOHA

2歳2か月2日


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夏用のベッドを活用しようと

おこたinさせたんですけどね


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ぼーぜん

ぼーぜん23-12-23-04-10-25-414_deco



「こりゃだめだ」

と、ベッドを出したら


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アロ様のためにこーた

くまちゃんの毛布なので

敷いてあげたら


毛布?IMG_20231223_035037


え。。。。

 

じゃ、いつも [ストー部]で

愛用してるおざぶをinしたら


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あろのおざぶやで23-12-23-04-11-58-740_deco


 

<アロのおざぶやで🎵>

 

***――――***――――***

 

おこたinでベッド入れたら

そりゃもう暴れたおして

走りたおしてパニック発作!!

 

 [ストー部]活動のときの

愛用おざぶでおさまりました

 

ヌコは「変化」を嫌うのね

 

***――――***――――***


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“舘様”の番組を

地上波で観れなかったんですが

U-NEXTで観れるしあわせ💕

 

クリスマスversionだ!

 

***――――***――――***

 

□■今日のドラマ■□

【シュルプ】


シュルプ 王妃



 

 

トジとクォンは武器庫のことも

知っていた。教旨を受けるかどうか

2人にお伺いをたてたかったのか

 

「王妃様、クォン医官が

世子様の死に関与してると?」

オ尚宮

 

「妙だと思わぬか?

突然姿を消したのも

行方が知れぬというのも…

クォンの故郷へ派した者から

知らせは?」「それが過去の

足取りをつかむのは

容易ではないようです」

「ならば領議政とクォンの関係を

もう少し探ってみよ」

 

そこに慌てたシン尚宮が入ってくる

「ムアン大君様が今

漢城(ハンソン)に」

「漢城?」

 

慌てて輿を走らす王妃

まーーーた女と寝てる

 

和尚がウィソン君を呼ぶ

「提案をのむことに

王宮へ行きましょう」

「よくご決断を。王命に従い

王宮へご案内を」

「ただし条件があります」

 

外でケソン大君がウィソン君に

「ソを連れて行けません」

「なぜだ、私が勝ちそうで

不安なのか?」

「謀反を企てています。

僧を集め、反乱を起こす準備を。

洞窟にある武器まで

この目で見ました」

「その言葉を信じろと?

あやつが謀反を企てようが

殺人をしようが、必ず

王宮へ連れていく」

「是が非でもと言うなら

私が食い止めます。

父上に告げ、知らせます」

「そうか?ならやってみろ。

ただし私の行く手を阻む者は

誰であれ殺すつもりだ。

お前でもな」

 

ウィソン君が最初の子やからな

年上やから遠慮がちなんか

ケソン大君、頑張って言うた

 

女におぼれたムアンに

「お前は失格だ!

今すぐ東宮殿へ行き

名札を回収せよ!」

「はい、そのつもりでした。

正直、世子になりたいとは

これっぽっちも思いません。

母上の希望であるわけで

私は望んでいません」

 

期待もへったくれもない男やな

ムアン大君…

 

しかもチョウォルを側女に迎えたい

とか言い出すムアン大君

 

チョウォルに会い

「思いを断つのは容易ではない。

ゆえに深まる前に

食い止めようとした。息子とて

他の両班と変わらぬ。

そなたに真剣だと言いながら

側女に迎えたいと。

我が子とはいえ、

そなたの身を託すには値せぬ」

「ご心配には及びません。

私は大君様と知音(ちいん)

いられれば十分です」

*心の通じ合った友

「今からでもムアン大君への

思いを断ち切るのだ」

「関係を断てとおっしゃるなら

そういたします。ですが、

思いを断つことまでは

お約束できません。

心を許したのも、思いを育んだのも

私が決めたことです」

 

しっかりした子やな

 

「終わりも私に決めさせてください」

立ち去ろうとする王妃

「私が読み違いを?

"卑しい身分であれ、

女人であれ、皆平等であるべきだ"

王妃様からそう教わったと。

ゆえに恵月閣(ヘウォルガク)も

建てられたはず」

「いっそ私を憎め、私とて

我が子の問題となると

自分本位にならざるを得ぬ」

 

「チョウォルに厳しすぎると

思うか?一歩も引かぬのを見ると

ここで立派に育ってくれたようだ」

と、シン尚宮に話す王妃

「王妃様とは殊更

ご縁があるようです。

恵月閣の始まりも

あの娘ではありませんか」

 

残るは4人の王子

 

テ昭容からという竹筒を

海に捨てるポゴム君

 

「何だ?」

「従兄上と意を共にするという

ことです」と、ポゴム君

 

王宮。

「大臣らの反発をいかに

退けるか考えていました。

それがこたびの競い合いの

最後の山となるでしょう」

「それを乗り越えてこそ

択賢(テクヒョン)の意味を

生かせます」「母上が

回復なさったゆえ、このまま

座してはいぬはず。ですが、

こたびは誰かの野心のためではなく

真に実力を備えた者を

選ばねばなりません」と王様

 

「先生に用向きが」

「まだ何か?私を調べたうえに

家まで物色したではないか」

「民を食い物にしているなら

徹底的に調べ上げ

事実を確かめねば」

「それで何か探り当てたのかね」

「はい。徴収した口銭で

暴利をむさぼり、更に

3割着服している事実がここに」

帳簿を出す

「人材の登用は

器を使うのと同じです。

私が民を食い物にしていると

分かったなら、割れた器はお捨てに」

「捨てる前に器のかけらを

つなぎ合わせてみました。

すると、金の行方が明らかに」

「口銭として徴収した分で

村人たちの義倉への穀物返納を

借り受けた穀物の返納が

今日で終わりますね」

*非常時に民に穀物を貸与する機関

「追加で徴収した3割はここに。

先生はその金で組合を作り、

白ハマグリの非収穫期にも

生計を維持させました」

「つまり3割で

島民の自立の基盤作りを。

もう先生がいなくとも

問題ありません」

「目標とした経済的自立が

実現したゆえ」

「そなたらの言うとおりです。

ですが私は王様のために

働く気はありません」

「王様のためではなく

民のためなら?」

「先生が編み出した理を民のために

実践できるよう、我々が

お手伝いいたします。

この国の、また別のヨンジや

子供たちのために」

「お二人とも父親に似て

したたかですね」

 


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