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★2/22 猫の日


2/22

穏やかに「猫の日ね」ッて

書くだけの日と想ってたけど

筒タイプのポテトチップの

 オニオン サワークリーム味の

蓋を開け、舐めてたみたいで

慌てて取り上げたけど

今夜は舐めたあとから

繰り返し<んにゃ>

<にゃにゃ>ッて

泣くのを止めないから

もう酸欠になりそうに

アタマくらくらしてきた

 

返事したら、もうないてて

返事したら、またないて

 

ご飯も食べてるし

オピッコも普通にしてるねんけど

勝手に心配というか

オニオンッて書いてると

心配して当然で

絶対アカン食べ物やから

自分のお菓子の管理ができひん

かあ様に怒鳴りつけた!!

たかがお菓子ごときで

ころされてたまるか!!

 

よくべび様 (一期)が

しんどいとき

不安なとき言うてきかせた言葉

『ちゃーちゃωがしんどいの

全部吸うたるから大丈夫や』

ッて言うてから

落ち着いたのか

23:30のカリカリも食べて

やっと横になってくれた

#sleeping

 

ほんま肝冷やす猫の日になりました

 

*✼*――――*✼*――――*✼*

 

今はクッションで寝てるけど

今日は「かわいい」ッていうたら

おなかを魅せてくれてましたよ

 

あざとかわいい技

2ランクupですね💕


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それでも今日は寝んと

ドラマでもつけて

様子みておきます

 

*✼*――――*✼*――――*✼*

 

□■今日のドラマ■□

【ボイス4】


ボイス4 4



 

 

「とにかく捜査を混乱させて

すみません」というトンバン・ミンの

様子を見て「まさか―――

本来の人格は他の人格の

行動を知らないの?」と

不思議そうに見るグォンジュ

 

「今はどの人格だ!」と

首をつかむデリック

 

そこにヤン課長が到着して

止めに入る

廊下にデリックを出し

「今日はここまでに…庁長が

戻れと言ってた」(ヤン)

「殺人犯を解放しろと?

正気ですか?」と怒りを

あらわにするデリック

「すぐに精神科病院に入れる」

「そんな診断をする医者はいない。

捜査が遅れるだけだ」(ヤン)

「どうせあの村の人間たちが

解放させるから、先に諦めろと?」

(デリック)

「証拠もないんだろ(ヤン)

君も被害者家族だ。

問題になるかもしれない」

「ヤン課長」

「まったく…」

と、ここでは黙ってほしいと

言わんばかりに

歯を食いしばるヤン課長

 

2人になったとき

「トンバン・ミンは本心を

話してます」(グォンジュ)と囁く

「他の人格を知らないのかと」

 

まだベッドでバチバチしてると

連続殺人犯だと誤解してるから

仕方ないと村長を止める

トンバン・ミン

 

今は目に怒りがあるという

トンバン・ミンにキレそうになる

デリックの腕を掴み

止めるグォンジュは

「話があります」とデリックに囁く

 

皆から離れ

「今はトンバン・ミンの人格です。

それと…」ッて言って

スマホ画面を見せる

 

スマホ画面には

"襲われた時に録音しました"

と、文字を見せる

 

「暴行罪で拘束令状を請求できる。

拘留してから殺人の証拠探しを」

小さくうなずくデリック

 

ベッドのトンバン・ミンの首を

抱きしめ、においを嗅ぐようにして

「期待してろ。もうすぐ俺が…」

と、耳打ちする

 

ボー然としつつ涙目の

トンバン・ミン

 

ヤン課長が手錠を外し

「ミンを連れて帰ってください」

(ヤン課長)

「これだからよそ者が嫌いなんだ

(村長)カム庁長のところに行って

しっかり伝えなさい。

今度また孫に手を出したら

私が許さない」と睨みを利かせ

「誰のおかげで生活できてるか

忘れるな」「分かりました。

ですが、疑いは晴らすべきでは?

家族のことでも」(ヤン課長)

 

なんだと?と言わんばかりの

トンバン・ミンと村長

 

爺さんからナイショにしてたら

あかんやろッて言われるが

夢遊病みたいなもんやから、と

緩い感じに伝えるトンバン・ミン

 

「マンテクを呼んでくれ!」と

ビョンチョルに言う村長

 

「トンバン・ミンの耳に

イヤホンのような物が」(デリック)

「特殊補聴器では?(グォンジュ)

100メートル離れた音まで

拾える物がドイツで

開発されました」

 

レコーダーの録音を聞く2人

入れ替わって喋ってるのを聞いて

「3つの人格があるようです」

「3つ?子守歌の男と

センター長をまねる女以外にも?」

「はい」

レコーダー再生

クソ女の部分

「この部分、荒くて太い男の声です。

最も暴力的な人格かと。

話す度に喘鳴(ぜんめい)が」

「女の人格はセンター長を

かばってる(デリック)

心当たりは?」「分かりません。

なぜ私にメールを送り、

また私を助けたのか」

「人格が生じた経緯が分かれば

証拠も見つかるはずだ」

 

トンバン・ミンはメイクスクールに

寄付してて、アリバイがある

 

無線でデシクに

「しばらく聞き込み中止だ」

というデリック

 

「祖父が付いてるし、本人は

他の人格を覚えてない」

 

マンテクっていうのは「坊ちゃん」

と、ピンポン押して

迎えに来たおっちゃんか

 

村長はマンテクにミンが別人のように

振る舞ったりしてないか聞くが

してないという

 

「ですが最近友人たちを家に

呼んでいるようです。たまに

女性の声が聞こえます(笑)

照れてるのか坊ちゃんは

否定しますが」「そうか…

恋人ができたようだな」と

愛想笑いでごまかすが

柱の傷に目が留まる村長

「ここに住んでミンの面倒を見てくれ」

と、マンテクに頼む

 

ミンはシャツを脱ごうとすると

胸にいくつも赤いアザを見て

混乱する

 

ミンもICレコーダー持ってるのか

 

"レンジャー"を調べると

「名前はキム・ヘチョル。

住所は江原 (カンウォン)道

ヤンヨン市メヤン区です」

(ウジュ)

 

ウンスはメヤン交番にかけて

そちらに住む学生に話を聞きたい

というが「ピモ島にいる」

と言われる

 

人格同士で争ってる

トンバン・ミン

 

特殊なコルセットとか

グォンジュのシリコンマスクとか

ボストンに詰めていくミン

 

(20) 警察庁長の部屋で庁長、

ヤン課長、グォンジュ、デリック

 

ICレコーダーの録音を聞かせるが

「でも断定するのは早いわ(庁長)

睡眠時遊行症だとか」

「違います(グォンジュ)

別の人格で私を襲いました」

「でも拘束は…」(庁長)



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